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オリジナルテキスタイル
クリスチャンハウン
By FRITZ HANSEN

クリスチャンハウン

26種類の美しいカラー
フリッツ・ハンセンの歴史は、企業心に富んだ家具職人、フリッツ・ハンセンがコペンハーゲンで通商権を取得した1872年に始まりました。1885年に家具製造会社を設立したことが転機となり、その2年後にコペンハーゲン中心部のクリスチャンハウンに製作所を立ち上げて成功を収めました。フリッツと息子のクリスチャンは製品の品質向上に努め、以来品質の高さがフリッツ・ハンセンの製品の特徴となっています。クリスチャンハウンの発表とともに、フリッツ・ハンセンは家具メーカー、そしてデザインのリーダーとしての自社の遺産と歴史を、誇りを持って祝したいと考えています。

フリッツ・ハンセンのオリジナルテキスタイルの登場は、「ただ家具を製造するのではなく、体験を生み出し、空間を創造する」という、フリッツ・ハンセンの真髄を表すデザイン観を際立たせます。クリスチャンハウンでは、デザインのプロセスは最後の一針を縫い終えるまで終わりません。言い換えれば、フリッツ・ハンセンのデザインのDNAがシェルの形とテキスタイルの感触の両方に映し込まれているのです。デザイン体験全体を創り出す ― それがフリッツ・ハンセンの仕事です。

フリッツ・ハンセンの歴史
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Textile selection

26のカラーバリエーション

26の美しいカラー

カラー

クリスチャンハウンは、タイムレスなトーンイントーンカラーから鮮やかで明るい色まで、26色の魅力的なカラーパレットで展開されます。カラーパレットは、穏やかなパステルカラー、ブルーグレートーン、鮮明なカラーの3つのジャンルに分かれています。デザインの形を際立たせるシンプルでエレガントな表現にぴったりのユニカラー(単色)や、3つの糸が混ざり合うことにより楽しい表情が生まれ、かつ時間が経過しても新鮮さを失わない混合色があります。

26のカラーバリエーション

素材

クリスチャンハウンでフリッツ・ハンセンが実現したのは、驚くほどにソフトなタッチのウールテキスタイルです。 ウール混紡を採用した背景は、フリッツ・ハンセンにはウールを扱ってきた意義深い歴史があり、それはクリスチャンハウンにあった製作所にさかのぼります。最もアイコニックなラウンジチェアの数々に複雑な職人技が駆使されており、精緻な縫製の技術とともに高品質の素材が必要とされます。クリスチャンハウンでは強度と密度の両方がキーワードであり、ウールとポリアミドの混紡により、従来の耐摩耗性ウールの特徴である粗い手触りとは異なる、ソフトなタッチが生まれています。

Christianshavn 1110 by Fritz Hansen
Christianshavn 1153 by Fritz Hansen
Christianshavn 1150 by Fritz Hansen
Christianshavn 1130 by Fritz Hansen
Christianshavn 1132 by Fritz Hansen
Christianshavn 1134 by Fritz Hansen
  • Christianshavn 1110 by Fritz Hansen
  • Christianshavn 1153 by Fritz Hansen
  • Christianshavn 1150 by Fritz Hansen
  • Christianshavn 1130 by Fritz Hansen
  • Christianshavn 1132 by Fritz Hansen
  • Christianshavn 1134 by Fritz Hansen